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2012年12月19日

XBOX Kinect(キネクト)実況について

僕が実況したシリーズにXBOXのスターウォーズがあります。
Kinectを使ったゲームでハァハァ言いながらプレイしました。


とても面白かったのですが、悩まされたのがキネクトからの距離です。

公式では1.8mの距離と腕を振り回せるスペースが必要とありました。

正直僕の部屋は広くないので壁ギリギリに立ってプレイしてました。
距離にして2mくらいでしたがそれでも認識されなかったり、壁にぶつかったりで大変でした。

プレイできる距離に立たないとゲームが中断され進まないので何度も中断されてイライラさえしました。

「部屋の大きさ」これがネックになって購入をためらってる人もいるのではないでしょうか?
実際購入を後悔してすぐに売ろうとまで思いました。

でもどうしてもプレイしたくて
これを買いました。


これはKinectセンサーにかぶせると
プレイするエリアが近くなっても認識してくれるようになるものです。
ちょっと輪郭の認識がぼやけるようで若干の誤作動はありますが、
ゲーム進行には今のところ支障はないです。



そしてこれはテレビの上に物を置くスペースを作るものです。
今の液晶モニターならほとんどつくと思います。
ちなみに僕はTOSHIBA REGZAの32型で後ろがもっこりしてるので心配でしたが、
問題なく設置できました。
この上(なるべく後方)にKinectを固定すると

テレビからの距離1.2mでもプレイすることができるようになりました。

そして、Kinectというゲーム結構体を動かされますので
実況を撮りながら安全にプレイするのだったら

ワイヤレスのヘッドセットを猛烈にお勧めします。


ジャンプして着地の時にヘッドセットのコードを踏んで・・・・
コードがっ!!!

なんて後悔しないですみますよ(泣)

僕みたいにねっ!!w

音が切れるってこともないし、プレイ中の安全を考えると無難かなと思います。
最初のドライバのインストールとペアリング(?)がちょっと面倒だったのと、
普段使ってるものよりちょっと重たいことくらいです。

それではいいKinectライフを!
posted by HaL at 10:06| Comment(0) | XBOX Kinectの距離 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする